からだの内側からキレイ♡~ヨーグルト
この記事のポイント
1日1回のヨーグルトでからだの内側からキレイに。ホットヨーグルト、フルーツやシリアルとの組み合わせ、水切りヨーグルト、ドレッシングへの活用など、おすすめの食べ方と食べる時間を紹介します。
乳酸菌の宝庫「ヨーグルト」
ヨーグルトには、
・便秘予防
・腸内環境改善
・美肌効果
・脂肪燃焼効果
などの効果が期待されています
健康や美容としても注目されていますが、ダイエットにおすすめの食べ方や食べる時間など沢山ありすぎて困ってしまいますよね(>_<)
今回は、ダイエットと美容にも効果的なヨーグルトの食べ方や食べる時間をご紹介します~☆
ヨーグルトのおすすめの食べ方
【1日1回はヨーグルト!】
乳酸菌たっぷりのヨーグルト。腸内環境を整えてくれるので、便秘解消、美肌効果アップなど体にいいこと満載の食べ物です(*^^)v
1日1回食べる事をおすすめします!
【ホットヨーグルト】
寒い冬にはぴったりの「ホットヨーグルト」。お鍋で温めるか、電子レンジでチン!お好みで、はちみつやジャムなどかけもGOOD♡
【フルーツやシリアルと一緒に】
朝食などの定番ですね♪シリアルは牛乳の代わりにヨーグルトで食べられる方も多いのでは(^^)また、ダイエット中のデザートでも心おきなく食べられるのも◎!でも食べ過ぎには注意(^_^;)
【水切りヨーグルト】
コーヒーフィルターにヨーグルトを入れて6時間ほど水気を切ります。カッテージチーズやサワークリームの代用にもなるんだそうです♡ちょっと食べ方も広がりそうですね☆彡
【ドレッシングにも】
ヨーグルトに、塩・コショウ・オリーブオイル等入れるだけでヨーグルトドレッシングの完成!普通のシーザードレシングよりもヘルシーにできますよ~☆
ヨーグルトのおすすめの食べる時間
食べる時間帯は基本的には何時でも大丈夫なのですが、おすすめの時間帯が「夜」。
夜に食べることで、ゴールデンタイムと言われている22時~2時に腸内をめぐるので美容効果もさらにアップ!
食後に100~200gを目安に食べましょう。量が結構多めなので、その分夕食を減らしたりと工夫ができるので、ダイエットにも繋がります。
市販のヨーグルトが定番ですが、自宅でも簡単に手作りできるヨーグルトキット発見!
手作りすれば、より一層ヨーグルトライフが楽しくなりそうです(*^▽^*)
【2026年11月 編集部追記】
この記事のまとめ
- ヨーグルトは1日1回、続けてとるのがおすすめ
- 温めるホットヨーグルトは冷えが気になる人に
- フルーツやシリアルと組み合わせて朝食にも
- 水切りヨーグルトやドレッシングでアレンジも
2026年の補足
加糖タイプのヨーグルトは糖分が多くなりがちです。ダイエット中は無糖(プレーン)を選び、甘みはフルーツで足すのがおすすめです。
よくある質問
ヨーグルトはいつ食べるのがいいですか?
続けることが大切なので、朝食や夕食後など自分が習慣にしやすい時間に食べましょう。
ホットヨーグルトの作り方は?
耐熱容器に入れた無糖ヨーグルト100gほどを電子レンジ(500W)で40秒前後温めます。人肌程度の温度が目安です。






